ひざひざひざ・・・ここは?ひざ!ひじやないかい!
こんばんは〜、最近古語についての興味が深まっています。なのでこれから、1日に1回、古語での短文を紹介していこうと思います。むろん、これは例えば徒然草であったり源氏物語であったりなど、名作から抜粋してくるので、もしかすると「名作」と呼ばれるからにはそれなりに私たちに感動を与えるものがあるかもしれません。1日1文くらいずつ最後に載せていくので、楽しみにしてください。逆に言えばそうすることによって自分もその文章を味わいたいという点もあります( ̄― ̄)v笑 まあ、今日は飯がサンマってことが一番の思い出です笑 むかし、親にサンマを焼いてくれっていわれて、フライパンで焼いてたんですが、強火で豪快に焼いて表面はものすごくきれいなんですが、親にいざ食べさせてみると中は赤い・・・。それでも食べてくれたのですが、片方は腹を壊してしまっていました。いやぁ、すいません。そういえばみなさんはサンマは醤油ですかね?はたまたポンズですかね?自分は大根おろしがあれば醤油、なかったらポンズっていう微妙なこだわりがあります!!!!ポンズと大根おろしはなんか自分に合わないんですよね・・・。いや、否定はしませんよポンズ大根おろし協会ってものがもしあったら批判されますからね!!!!!だけどまあ、何はともあれ冬の魚はおいしいです。身がしまってます。刺身最近自分の家でブームだったりしています。突然閉店間際の売れ残りは半額になるからお得なんですよね(賞味期限などに問題があるわけじゃないですよ。)まー、今日の夜は魚ともかけ離れた豚キムチですよ。でも最高ですよもう、よだれが・・・。あつあつのごはんに豚キムチを乗せて、豪快に!!!たまらないですねもう、考えただけで腹が空いてきますよまったく。
〜今日の古典名作〜
いつしか梅咲かなむ。来むとありしを、さやある。(更級日記)
(早く梅の花が咲いてほしい。梅が咲いたら帰ってくるよといったが、本当にその通りだろうか。)
しみじみきますね、待つことは難しい、待つことはいちいち待っている事実を忘れなければですしね。