クレジットカード

破格の値段のその裏に 〜適当だな販売員〜

どうも、悪徳商法についての特集を前テレビであってたことを、キャッチセールスをしている場面を目撃したことから思い出したマート。これは調べてみる必要があると思いながらもめんどうくさいので実行しなかったマート。いやぁ、悪徳商法といえばですね、雑誌とかにある「身長が伸びる薬」ですよ。なんか、二つの写真が比較されていますが、結局のところこれは偽者であることが発覚。(あくまでも自分がみた雑誌での話しですよ)専門家に聞いても、背が伸びそうなものは入っているが、これはただ栄養を取っているだけということ。だめだな本当。しかもこれで抗議が殺到すると、すぐに社名を変えて販売。こまっちゃいますね、適当だな販売員。やっぱ、責任感は持って仕事はしないと少しのゆるみで最近は社会問題まで発展することがありますしね。よし、そのためにもスキルをたくさん身につけなければいけませんな。そういえばスキルとはぜんぜん違う話になるのですが、当たり前だけどなんかできそうなことありますよね。たとえば、自分の左手で自分の左ひじを触るということ。できそうだけどできませんね。他にも、目をあけたままくしゃみをする。必死にあけようとしてると目が白目になっちゃって周囲の人に変な目でみられますから注意しましょうね。こんな感じですね今日は(どんな感じだろうか)

〜今日の名作古典〜
帝、ののしりあはれがり給ひて、御しほたれ給ふ。(大和物語)
(帝は、大声をたてて、深い関心のさまをお示しになって、しみじみと涙を流しなさる)

いやぁ、昔はこんな風に感情も豊かだったのですかね。これは詠じた歌を聴いたときに涙を流したという意味です。
平家物語でも、平家の人々は、涙を流します。彼らの強靭な筋肉と元気のよさから流される涙は、涙は涙でしかないという純粋さもつたわってきます。
人間が人間らしく泣ける。今の時代にあんまりないような気がしますね。それでは今日はこのへんで!!!!!!