DNA 〜デオキシリボ核酸〜
どうも、DNAの不思議について考えさせられる1日でした。ある講義を聞いていたのですが、DNAというのはもう全てが解読されたらしいです。まあつまりヒトゲノムということですね。あとは、このひとつひとつがどういう関係でどうやって人間を作っていくかを調べるだけなのらしいですね。いやぁ、人間も進歩したもんですねえ、しかし、数千年後の自分がいなくなった世界には、いったいどのような進歩が見られるのだろうか。昔の世代の人間が、インターネットというものが始まったことに驚いたように、自分たちも驚きたいですね。ユビキタスというものが伸びてくるのでしょうか。壁に光を映し出してその光を触るとボタンのように機能していろんなことができるというシステムもありましたしね。空とぶ車はいつ完成するんですかね、何年も聞いている気がする・・・。まあ、数千年後に地球に人間が生きているかどうかもわからないっていわれる時代ですからね。地球温暖化もそうですしね。そういえば、石油値下げの国会が開かれてますね。まったくバカげてると思いますよ実際。どっちなんだと。地球温暖化を防止しなきゃいけないっていって、世界各国のなかでもリーダーシップをとろうとしているところで、石油の値段を25円か35円かしらないけど下げてしまったら石油の需要が増えて消費も増えて、結局CO2の増加を促進する一方じゃないか。それに石油を下げたら、いままで集めていた税はどこかでまだ集めなければならないのだろうよ・・・。結局はひとつを変えたら他にも影響する・・・。それに無駄に国会開きすぎでしょう。ふざけた話は仲間内だけでやってほしいよまったく。忙しいのはわかるが、それで人より給料も多くもらったり国会期間中の不逮捕なんかいろんな特権があるのに、それこそ権力を濫用しているともいえるじゃないか。いろんな論をたてるのはいいが、けじめがない議員が多いですね。喝!!!!
今日の古典もお休み・・・。明日は書きます!!!