日本語能力の低下 〜これでよろしかったでしょうか?〜
ある飲食店にいったときのこと。おつりをいただく時に「レシートはよろしかったでしょうか?」といわれた。いやぁ、あなたを日本語が苦手な人間とみなしてよろしいしょうか?って感じでしたよ。よろしかったって、過去かい?今からもらうのに。変な日本語を使うやつだまったく。この前もそういえば町を歩いていたら「あー、昨日のあのボビーなんとかの試合見た?」「いやぁ、俺はみてないよ、勉強してたから。」「てかボビーなんだっけ?、うるおぼえでわかんないぞ」「俺もうるおぼえだ」まったく、うるおぼえってなんだ!!!それだと、変換すると「売る覚え」だぞ!!まったく、覚えを売ってどうすんじゃい若者よ!!正しくは、うろ覚えです。みなさん覚えてくださいませ。ってなかんじでまあ日本語が乱れつつありますな。少し前までよく話題になっていた「全然大丈夫」っていう日本語も、いまでは浸透してきていますよね。だいたい、芸能人だったら日本語くらい使えてくれっておもうよ。バカが売りでも一応おぼえておいてほしいね。ヘキサゴンとかみるのは本当楽しいけど笑 っまいいか!!!楽天主義。 今日友達がした一発ギャグを拝借します。
鼻をつまみながら鼻血がでたように見せかけて上を向き「鼻水MAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAX!!!」と叫ぶというシンプルなギャグです。
これがクセになる。いつの間にか周りの友達のほとんどがこれをやりだして、鼻水マックスのノイローゼ状態になっていました。そう、古館さん風に言うとするならば「いま、これがまさに、鼻水マックスの無法地帯であります。数々のギャグの中から源泉された一握りしかたどりつくことができない聖地に、今、マートを含む友達たちが足を踏み入れました。」っていったところですかね。うん、自分にしてはなかなかうまくできたたとえだ。笑
よーし、明日のために自分も何か作ろう!!と考えて、さっき風呂で出来上がったギャグは「ロンドンバズーカー」といいながら爆発した真似をするというもの。はい。これは明日シラけるぞー。楽しみだ楽しみだ。この世の中の笑いを全て沈めてしまうかのようなそんなものになるはずだ。フフフ、おやすみ。