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今日はいったんランキングはやめて、動物の対称的なことについて考えるA 〜英語の教科書にのっていた〜

先日に引き続き、動物について翻訳しながら記載していきます。
動物 ⇒ イソギンチャクはなにかにくっついていて、自分自身で動き回ることはできない。
     そして、イソギンチャクは円錐対称である。
     また、クラゲのようなゆっくりとうごく動物も、同じ対称である。(つまり、同じ用に円錐対称であるということ)
これらの動物は、海中をあちらこちらと漂ったり、底に横たわったりして食べものと危険とがすべての方向から等しく自分たちにむかってくる。
しかし!!!! 種が、急速に動きまわる能力を備えるとすぐに、動物の前と後ろとに違いが発生する!
海中では、急速に動きまわる能力を備えた動物は、えさを探す場合にとても有利である。
さかなの前部の先端に口があるのは、後部にあるよりもとても効率がよい。
そして、眼が、前部の先端で、しかも口の近くにある場合、眼はより効率がよい。
もしも眼が後部についていたら魚は自分がどこに進んでいるのかわからないであろう。
つまりは、水中を泳ぐことという単純な事実は、進化の過程で、動物の前部の端と、後部の端の違いを生じさせることになったのだ。
そして、同時に、重力という力が動物の上端と下端との同様の違いを引き起こしていたのだ。
魚の場合、向きを右に変えても左に変えても、海を見ることに違いはない。
上部と下部の違いならば、魚が上に向かって泳げば魚は海面に達して、下に向かえば海底に達する。
まあこんな感じに複雑でしょうが、つまりはいろんな力、そして上下左右によって、対称ってものは決められているということです!!!
こんな難しい文章を高校生レベルなのでしょうか笑 しかし、2次試験とかうけるのであればこのくらいはできるようになりたいものですね笑“
このことを考えさせてくれた教材CROWNには感謝しています。でも、こういうのよりもいつかは英会話をペラペラになりたいなぁ。
なんか、同時通訳できるひとは、1回で十万近く稼ぐひともいるらしいし(とはいってもそんなに多く通訳する場があるわけではないけれど・・)
それじゃあ、今日はこのへんでおやすみなさい!!!!!!!