クレジットカード

私には、夢がある・・・・・。 〜くだらないことをどんどんとあげてみよう〜

どうもこんばんは、実は、今日は虚構の夢を友人と語りまくりました・・・・。まあ、つまりは想像を絶する夢を言ったほうが勝ちというわけです。今回はその一部始終、いや、最初から最後までノンストップでごらんください!!!!!!!!!友人「よし、まずは俺から。おれは、ラーメンの汁を200リットル飲めるようになるぜ!!!!!」マート「なるほど、なかなかの攻撃だ。しかし俺は違う。スーパイコの名前をスーピーコに変えるような権力者に成長する!!!!!!!」友人「な、、なんという超越したものだ・・・。ならば私は、この銀河にある全ての星を集めて、ポップコーンみたいにぽんぽんいわせながら最後には食べるぜ!!!!!」マート「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」実際、ここで自分は負けたと思った。しかし、そのとき別の友人が、ぼくらの熾烈なバトルに首をつっこんできた。そして、この夢をさらに超越するようなことをいってのけたのである。友人B「俺、それをくったお前を食うことにする。」おおおお〜!!!友人たちから歓声が沸き起こった。なんとノリのいいひとたちなのだ。まあとにかく、何をしても、その人を超えたらいいみたいな単純な発想であったのだ。。。。あのときの自分はどうかしていた。まあ気にしないでおこう。話はかわって、くだらないはなしといえば、もちろん面白い話もある・・・。しかし、面白い話は、どうしてくだらないはなしの反対で「くだる」話っていわないのだろうか。うろ覚えの知識だと、くだらないっていうのは、なんか昔の町とかが関係していたのようなしなかったような・・・・・。今日は意識が少しとおのくほど疲れたからまた今度調べて紹介したいとおもいます!!!!!!!まあ、いろいろと面白い一日だったわけです!!!それでは、もうあんまり寒くないので、ホットミルクはやめて、ミルクを飲んで寝ます。それじゃあお休みなさいませ~~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!