疲労がたまっている、だからお風呂にはいって休もう!!〜そこには落とし穴が〜
ひさしぶりに日記を書くことになります!!最近いろいろと疲れを感じているマートです!!!!今日、疲労についての番組(たけしの本当は怖い家庭の医学なんちゃらってやつ)を見ました!!!すると、驚くべきことが書いてありました!!なんと、疲労感を覚えているから風呂にはいって疲れを癒すというのは全面的に正しいというわけではないというのです!!それというのは、突然暑い風呂にはいったりすると、逆に疲労が溜まるということです。その症状というのは、汗がなかなかひかないということであったり、体の冷えを感じるということです←これはたぶん風呂からあがったあとでのことですけどね。サウナとかそういったところで一緒のようです。そういったことなので、「今日はひさびさに休みがとれたから、温泉にでもいって疲れをとろう!!」なんて思っても注意が必要です。常識がくつがえされましたね、よくテレビとかみるとそういったことがよくありますよ・・・・情報が錯乱している( ̄□ ̄)!!
そしてまた、疲労を回復する効率のいい睡眠をとる方法もありました。それにはやっていいことと悪いことがありました。やっていいことは、ズバリ半身欲をしたり、足を暖めたりするといったものでした。布団のなかでも足をあたためたりするといいらしいです。また、睡眠時間は最低でも5時間くらいとったほうがいいんだとか。そしてしてはいけないことが、長い風呂らしいです。ゲストもいっていましたが、疲れているときこそ長く風呂にはいってグターっと寝たいものですよね?しかーし、それはダメらしいのです。また、このとき番組にでていて先生がいう長風呂の定義は20分以上だそうです。あるときなんて1時間以上はいっていた自分は知らないうちに疲れをためていたのかもしれませんね・・・・笑“ 明日からやめよう!!さあ、このあと自分が何をするか、それはパターン化してきたホットミルク・・・ではありません。最近はそこまで寒くない、アイスココアです。ああ、なんて幸せな人生なんだろう。笑