眠気は僕を翻弄する。 〜眠気に踊らされている〜
朝がきた、夜がきた、朝がきた、夜がきた、朝がきた、夜が・・・・というった風に続く毎日。いったい眠気というもの、そして眠りというものが存在しなかった場合にはどこが区切りなんだろうか。時計があったって夜をずっと生活していると静寂というものがこの世から消えてしまいますよね。人間うまくできているって思いませんか???さてさて、今日は僕の眠りの武勇伝を紹介したいと思います。まず、かなり前の話になるんですが、私はあまり12時以降おきたことのない結構まじめな青年でした。しかし、12時以降までおきてないのはかっこ悪いというかってな解釈が介入して、(そのころ友達の間でもだいたいそんな感じになっていたはずだ)僕は12時以降も無理してでも起きていようという感情を持つようになった。実際のところ、僕はすぐに寝てしまった。だけど、これをくり返しているうちに5分、10分くらいずつ長くなっていたた、今では2時間ももつようになっている。いろんなことはあるけれども少しずつ努力していけばいつのまにか道が開けてたりするからめっちゃなんか・・・ですね。素晴らしいことって意味ですよ。ところどうしてこんなことがでてくるかは、いったとおりストレスが多いのです。ストレスを抱えては生きていけないかもしれないくらいになってしまうかもしれません。だからこそ僕はストレスをためないようにするのです。いろんな表現がいりまじって、しかもわかりにくい文章ですが、こんな気持ちです。(ちょっと今回わかりにくかったかも)
さあ、今日は昨日と同じでとくに変わったこともなかったのでこういったことになりましたが、いつか授業をがんばろうと思います。
ああ、これを書いている間にとうとう12時になった。これは嬉しい反面、このきつさはとっても悔しい。でも、その人たちの力をいただいていろいろとがんばっていこうと思います。それにしても今めっちゃくちゃ眠い。だけどがんばる。とにかくがんばる。眠気に踊らされてすぐに寝たりしない。無理してでも少しは起きておくのが元気のいい方法だと思うよ!!!!!!!!!!っということでそろそろ本当に寝るのでおやすみ!!