マッキー 〜いっつ黒マジック〜
マッキーっていうネームペンはもはや日本を代表する最強のペンですよね。マッキーですよ。歌手の槇原さんもマッキーって呼ばれてましたね。僕の昔のクラスメイトにもマッキーっていましたよ。なんか、マッキーって愛着のある呼び名ですよね。普通に「名前ペン」って名前より「マッキー」のほうがいいですね。まあ、大したことないんですけど。なんでいきなりこういった話になったかというと、今日バスにのっていたらそのマッキーのにおいがして・・・・。マッキーっていいけどなんかツーンってくさいじゃないですか、あのにおいなんですよ。でも実際、マッキーのキャップを開いたまま「ほれほれ、マッキーだぞ、匂って苦しむがいい」ってする人はこのバスにはいないと思ったので、いったいなんの匂いだろうって思った瞬間に匂いは消えたんですよ。なんか、虫の知らせかと思いましたよ。もしかしたら家にあるマッキーのキャップがはずれていて「早くわしのキャップをはめてくれ・・・」といっているのかな?と思ったので家に帰って見たら・・・・普通にキャップは普通についていました。いったいあれはなんだったんでしょうか。不思議なことはいつ起こるかわからないからそのときにとっさに判断できるといいですね。まあそういうことで、マッキーの話題だけでこんなに話が進むくらい暇なのかな?でも、いつか19(ジューク)っていうアーティストが歌った歌の歌詞に「終わることを僕らが意識しはじめたとき急に時間が形を変えた 退屈だと叫んでいたなんでもない毎日が今では宝物です」っていうくらい、こういう大切な日々があとからは幸せな思い出になっていくんですかね。あのとき暇だったけどなんか充実してたなぁ〜とかしみじみ思い出す日がくるんですかね、それは30、40歳になっても一緒ですよね、20代のころはこういったことしてたなぁ〜とか、あるいは70歳とかでも50歳のころは・・・・とか、まだまだ長いっすね!!!!!!!!さあ、がんばっていきましょう!!!!!!!!!!!!!!